描画できる関数と関係式
- 複数の直交座標関数 y = f(x)。各関数に表示範囲と描画スタイルを設定できます。
- 横向きの関数 x = f(y)。それぞれ独立したy範囲を設定できます。
- 媒介変数曲線 x(t), y(t) と極座標曲線 r(t)。パラメーター区間も設定できます。
- 方程式と不等式、および複数のグラフオブジェクトの同時表示。
オンラインツール
関数、関係式、媒介変数・極座標曲線、方程式、不等式、データ点を描画し、解析、注釈、保存、出力を行います。
Choose Aa to add plain text or α to enter a mathematical formula. Double-click a created object to edit it; drag to move it, drag the round handle to rotate it, and press Delete or Backspace to remove it.
詳しい手順
専用ページでは正しいタブが開きます。「保存」と「開く」は、編集可能な「関数」「表」「塗りつぶし」「回転体」「軸」の範囲を、オブジェクトや画像とともに保持します。
「解析」と「点」タブはサイト管理者によって非表示にされる場合があります。.ogpファイルには現在の解析結果や「点」タブの入力が含まれないため、重要なデータは別途記録または出力してください。
ヒント:大きな変更の前に.ogpプロジェクトを保存すると、対応する編集可能な内容を後で復元できます。プロジェクトファイルには「解析」の結果や「点」タブの入力は含まれません。